ほおずきをもらいました。
2011年 09月 14日
ほおずきをもらいましたよ。
きれいに束ねてもらってあるので、フロントのところにぶら下げてみました。
殺風景だったフロントが、
ほおずきのビビッドカラーでちょっと華やいだ雰囲気になりました。
ほおずきか・・・
子どものころ、実の中身をつま楊枝とかで掻き出した記憶があります。
そして、吹いて音を鳴らすということは知ってるけど、
そこへ到達する前にいつも破れてしまって、
鳴らしたことは一度もないような気がします。

ほおずきの名前の由来がウィキペディアに書いてありました。
果実を鳴らして遊ぶ子どもたちの頬の様子から「頬突き」と呼ばれるようになったという説。
また、
「カメムシ(古名:ホウ)」がこの植物によく集まって吸汁することから、
「ホオ好き」と呼ばれるようになったという説。
2つ書いてありました。
あと漢字で書くと、
「鬼灯」「鬼燈」「酸漿」と、3つもありましたよ。
知らなければ、まず「ほおずき」とは読めませんよね。
日本語って難しい・・・
ということで、
以上「ほおずきについて」でした。
+◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆+
上越で温泉にも入れる料亭 「新柳」
http://shinyanagi.jp/spa/index.html
+◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆+

殺風景だったフロントが、
ほおずきのビビッドカラーでちょっと華やいだ雰囲気になりました。
ほおずきか・・・
子どものころ、実の中身をつま楊枝とかで掻き出した記憶があります。
そして、吹いて音を鳴らすということは知ってるけど、
そこへ到達する前にいつも破れてしまって、
鳴らしたことは一度もないような気がします。

ほおずきの名前の由来がウィキペディアに書いてありました。
果実を鳴らして遊ぶ子どもたちの頬の様子から「頬突き」と呼ばれるようになったという説。
また、
「カメムシ(古名:ホウ)」がこの植物によく集まって吸汁することから、
「ホオ好き」と呼ばれるようになったという説。
2つ書いてありました。
あと漢字で書くと、
「鬼灯」「鬼燈」「酸漿」と、3つもありましたよ。
知らなければ、まず「ほおずき」とは読めませんよね。
日本語って難しい・・・
ということで、
以上「ほおずきについて」でした。

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by shinyanagi
| 2011-09-14 17:33

